構成比率
セグメント別売上高
(単位:百万円)
セグメント別営業利益
(単位:百万円)
セグメント別(財務・業績情報)
パワーデバイス事業
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█売上高 █営業利益
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主力である車載向け製品が好調を維持しました。また産業機器向け製品は主にM&Aにより 取得した京セラ㈱のパワーデバイス製品の寄与にくわえ、第4四半期以降、AI関連投資の拡大を背景に電源製品や半導体製造装置、工作機械用途の需要が増加し、家電向け製品も堅調に推移したことから、全体で増収となりました。損益面では、増収効果とそれに伴う稼働益、構造改革効果などにより損失を計上した前期から黒字転換となりました。
(単位:百万円)
パワーユニット事業
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█売上高 █営業利益
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主力の二輪向け製品がインド・アセアン地域において堅調を持続したことにくわえ、四輪向けおよび汎用向け製品などの増加により増収となりました。損益面では増収効果があった一方で、アジア通貨安の影響、成長分野と位置付ける電動化関連製品へのリソース投下による費用増加などにより前期から減 益となりました。
(単位:百万円)
パワーシステム事業*
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█売上高 █営業利益
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整流装置をはじめとした通信インフラ向け製品の需要増加により増収となりました。損益面では増収効果があった一方で、製品保証引当金の戻し入れによる一過性の利益を計上していた前期から減益となりました。
(単位:百万円)
その他
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█売上高 █営業利益
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(単位:百万円)