

半導体デバイス開発設計 | 半導体プロセス技術開発 | 電源回路開発設計 | バイク・自動車電装品回路開発設計
実装・構造設計 | 生産技術 | ソフト・システム開発 | 品質保証
半導体デバイス開発設計 |
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電力変換用ディスクリートデバイスの開発設計、DCモータ制御用パワーICの開発設計
電源制御用アナログICの開発設計、アナログ・ディジタルICの開発設計 次世代新構造デバイス(SiCデバイスなど)の研究開発
適応専攻/電気・電子系 金属・物性系 応用物理系 応用化学系
役立つ知識/アナログ電子回路 電磁気学 半導体物性 固体電子工学 複素数・微積分の知識等 |
半導体プロセス技術開発 |
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微細ウェハプロセスの技術開発、半導体材料の評価
適応専攻/電気・電子系 金属・物性系 応用物理系 応用化学系
役立つ知識/半導体物性 固体電子工学 電気化学 化学反応 物理化学分析 無機・有機材料の知識等
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電源回路開発設計 |
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通信機器用電源モジュールの回路開発設計、
通信機器、OA機器、民生機器、産業機器用スイッチング電源の回路開発設計
半導体製造装置、液晶パネル用高電圧・高周波発生電源の開発設計
民生機器用モータドライブインバータの回路開発設計
適応専攻/電気・電子系
役立つ知識/パワーエレクトロニクスおよびスイッチング電源回路 電子回路 電磁気学半導体基礎知識 複素数・微積分の知識等 |
バイク・自動車電装品回路開発設計 |
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バイク用CDI(エンジン点火装置)・レギュレータの回路開発設計
自動車(ハイブリットカー)用DC/DCコンバータの回路開発設計
適応専攻/電気・電子系
役立つ知識/電子回路 電磁気学半導体基礎 複素数・微積分の知識等
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実装・構造設計 |
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製品小型化に必要な高密度実装基板設計、実装技術開発
シリコンベアーチップの実装技術開発、半導体パッケージ、チップの実装技術開発
効率的な熱処理を考えた筐体(ケース)の構造設計
適応専攻/電気・電子系 機械系 情報系 金属・物性系 応用物理系 応用化学系 工業デザイン系
役立つ知識/流体力学 熱力学 半導体物性 電気化学 伝熱学 電子回路 流体力学 熱力学 伝熱学 各種材料の知識等
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生産技術 |
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グループ会社生産ラインの生産設備電気回路設計
グループ会社生産ラインの生産設備機構設計
半導体生産技術の開発、半導体生産に必要な設備、治工具の設計、製作
適応専攻/電気・電子系 機械系 情報系 金属・物性系 応用物理系 応用化学系
役立つ知識/電子回路、電磁気学、制御工学 機械要素設計 制御工学 金属材料 機械加工 半導体物性 固体電子工学 電気化学 機械要素設計 金属材料機械加工の知識等
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ソフト・システム開発 |
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通信用電力保守監視システムのソフト・システム開発
DSP・CPUを使ったディジタル回路製品のプログラム開発
回路・半導体シミュレーションの開発
適応専攻/電気・電子系 機械系 情報系 金属・物性系 応用物理系 応用化学系 経営・管理工学系 数理系 その他
役立つ知識/C言語 アッセンブラ 電子回路 電磁気学 品質工学 各種材料の知識等
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品質保証 |
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品質評価・信頼性評価システムの開発及び実施、部品の評価。
適応専攻/電気・電子系 機械系 情報系 金属・物性系 応用物理系 経営・管理工学系 数理系
役立つ知識/電子回路 電磁気学 品質工学 各種材料の知識等
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営業 | 資材 | 生産管理 | 品質管理| 情報システム| 経理 | 総務 | 人事
営業 |
| 電子部品、電源機器の販売が中心。担当の顧客を持ち、その顧客に対して拡販活動を行っていく。他社との競争に勝つためには、顧客を満足させる提案が必要となる。そのために、マーケティング力と、顧客の技術動向や競合メーカーの技術動向を開発部門にフィードバックできる技術知識を身につけることが重要となる。 |
資材 |
| 製品を完成させるために、数多くの部材を品質、納期、価格の3点を主眼に調達する。顧客からのコストダウンの要求が厳しく、また技術革新のスピードが激しい今日では、非常に重要な役割を担っている。今後は環境問題に対応するためリサイクル可能な部品の開発を部品メーカーに依頼するなど、当社製品開発においても重要性は一段と増している。 |
生産管理 |
| 生産性を上げるためにはどうすればよいかということを常に考え、生産システムを構築する。顧客と設計、開発、営業、資材、生産工場との間に立ち製品の流れを管理する。SCMなどの手法を取入れるだけでなく、発展させることが重要となる。そのために、生産技術部門と連携し、ラインの再構築なども行う。 |
品質管理 |
| JITやTQM、TPMなどの品質管理技法を取入れ、品質管理システムを構築する。当社では生産工場を別会社化しているため、これら生産工場を含めた品質管理マネージメントも重要である。その一環として従業員への品質管理教育、ISO9000シリーズの管理なども行う。 |
情報システム |
| 社内基幹ネットワークの整備、運用するだけではなく、ネットワークを利用することによって進める各部署の業務改善を、システムコンサルタント的立場から、サポートする。 |
経理 |
| 原価計算、財務、会計、売掛金管理の部署に分かれ、経営の柱である「カネ」の面から、経営戦略を立案する。製品の価格一つにしても、原価計算が算出した数字をもとに決定されるため、スピードと正確さが要求される。 |
総務 |
| 社員が働きやすい職場環境の整備や福利厚生の充実を図るだけではなく、株主への対応や投資家への情報提供など、IR業務が重要となってきている。また、会社全体のリスクマネージメントを考えるのも、総務が中心になって行っている。 |
人事 |
| 採用から育成、人事考課、異動、賃金・賞与・退職金の体系づくりを行なう。新電元のビジョンに対し、どのようなシステムを構築すれば良いのか、様々な視点から検討していく。 |
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